救心感應丸氣と社会不安障害(SAD)|女性漢方|まつみ薬局
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救心感應丸氣と社会不安障害(SAD)

救心感應丸氣社会不安障害(SAD)についてのお話しです。

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救心感應丸氣と社会不安障害(SAD)

 

社会不安障害(SAD)は、普通の人よりも強い不安を感じ、それらの状況を避けることにより、毎日の生活や仕事に支障をきたしてしまう病気です。具体的には、大勢の人前で話をしたり、歌ったり、会議での発表や意見を言ったり、また偉い人(学校の先生や職場の上司)やあまり知らない人と話をすることに強い不安や緊張を感じます。また、そのような状況を想像するだけで過度に不安や緊張を感じる状態になります。

 

社会不安障害(SAD)の人は、例えばレストラン、喫茶店、居酒屋などで飲食をしたり、接客業や教師など人を相手に仕事をしたり、人前で字を書くなど、普通であれば過度に緊張したり、不安を感じたりすることがない状況でも強い不安や恐怖を感じます。

 

また、ご自身もこの不安や恐怖が過剰であることや、今の状況が社会生活に支障をきたしているという認識があるため、非常に悩み苦しみます。自分の性格が内気だからと思い込んだり、こんな性格だから仕方がない、と諦めている場合も多くみられます。

 

この記事をお読みになった方が、もしかして自分のことかも…と思われたら、このまま一人で悩まずに、まつみ薬局へご相談ください。もしかしたら、今までの苦しみから解放されるかもしれません。「社会不安障害(SAD)」についてはこれで終わります。次回は、「パニック障害」についてのお話しです。気つけやどうき、息切れ、胃腸虚弱、消化不良、下痢などに良い漢方薬『救心感應丸氣』については、こちらで紹介しています。ぜひご覧になってください → http://www.matsumi-drug.com/news/1744/

 

 

●気つけとは・・・心臓の働きの低下による一時的なめまい、立ちくらみ等や、脳への酸素供給や血流が低下して、意識がもうろうとしたり、気が遠くなるような状態のときに、薬などにより血流を改善させて、気力を回復させたり、頭の働きをハッキリさせる効果のこといいます。

 

●息切れ、どうきとは・・・息がつまる、胸が圧迫される、空気がほしい、呼吸が重い、努力しないと呼吸ができない、呼吸が浅い、十分に息を吐けない、呼吸が早い、心臓がドンドンとして脈が速いなどの症状をいいます。

 

●胃腸虚弱、消化不良、下痢とは・・・胃腸の働きが弱く、時に膨満感、胸やけ、吐き気、食欲不振、下痢などの症状をいいます。

 


 

不安な毎日で気持ちが落ち着かない、そんな時には『救心感應丸氣』を飲んでみてください。

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救心感應丸氣

睡眠薬や精神安定剤のような習慣性や眠気がなく、8歳からから安心してお飲みいただけます。『救心感應丸氣』は希少価値の高い動物生薬からなる漢方薬です。

 

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(漢方相談・カウンセリング・くすり相談担当、名城大学薬学部卒、食べること大好き、お出かけ大好き、趣味バレーボール)

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