救心感應丸氣|お客様の声(インタビュー)気つけ① 60代女性|まつみ薬局
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救心感應丸氣|お客様の声(インタビュー)気つけ① 60代女性

救心感應丸氣|お客様の声(インタビュー)気つけ① 60代女性

 

 

こんにちは。まつみ薬局 女性薬剤師 うめがきまゆみ(姉)です。

 

ある日、以前より 救心感應丸氣を気に入ってくださっているお客様が「あの黒い粒(救心感應丸氣)ください」と来られました。

 

思わずその場の思いつきだったんですが、「〇〇さん、ぜひお客様の声としてインタビューさせてもらえませんか?」とお願いしましたら、ありがたいことにすぐOKをいただきました。あまりの突然のお願いだったにもかかわらず、〇〇さん本当にありがとうございます。

 

インタビューは、私もお客様も何も準備していなかったので、その場の流れで携帯録音させていただきました。そういう意味では本当の普段の接客の様子も伝わるのではと思います。

 

記事中の文章は、話し言葉をそのまま書き起こしましたので、京都なまりで少しわかりにくいところもあると思いますが、ありのままの様子を皆さまにお伝えしたい思いもあり、どうか温かいお気持ちで受け止めてくださると嬉しいです。

 

写真は、妹はるみが撮ってくれました。はるみちゃん、ありがとう。

皆さまも、良かったら気楽に読んでください。それでは、どうぞ、まつみ薬局へいらっしゃいませ。

 

 

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□■ 救心感應丸氣|お客様の声(インタビュー)気つけ① 60代女性  □■
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第1話:救心感應丸氣をお買い上げいただいて、そのあとの会話

 

 

―――(私)ね、あのあれ、〇〇さんは、救心感應丸氣はもう前からだいぶん長いこと、

(お客様)「うん、ながいね」

 

―――飲んでくれたはるから、

「うん。うん。ごほっ(痰からむ)」

 

―――だいたい、いつもどういう時に飲んだら…?

「なんか、あの…ごほっ、ごっ、、、」

 

―――今日はちょっと風邪っぽいの?だいじょうぶ?

「いや、ごっ」

 

―――あは(笑)、今、ひっかかった?(笑)

「う、ごっ」

 

―――あ、これ(ササヘルスのお湯割り)飲んで(とコップを差し出す)。は~い、どうぞ。

「(飲まれる)」

 

―――今、ちょっと忙しかったし疲れたんかな?

「うぅん」

 

―――夏、暑かったし。

「そうそう」

 

―――ねぇ。前は夜は、ようすぐ寝られるって言ってはったけど、

「うぅん」

 

―――最近ちょっと寝にくい日があるの?

「そうやね」

 

―――あ、そうかぁ。

「あ、ほしてね、ここ(喉から下のあたりをさわりながら)はしこうなるんやけど」

 

―――う~ん、

「止めるようなんある?」

 

―――あ~、今みたいな感じ?

「うん」

 

―――あ、それはねぇ、なんか風邪でもないけど、なんか乾いてる…

「うん、乾いてる」

 

―――う~ん、

「けっこう乾いてる(笑)」

 

―――何日前から?

「ときどき…やけど、もう…ほんでも10日はくれるんやないやろかぁ」

 

―――あ~、あの、クーラーつけて寝てんの?

「ううん(首を横にふって)」

 

―――つけてない?

「うん、あの…寝るときはもう、網戸にして」

 

―――うんふんふん、

「開けっぱなしで」

 

―――あ、寝てる?

「うん」

 

―――でも、なんかしゃべろうと思ったらひっかかるね~、

「うん」

 

―――ちょっと、

「うん、ひかっかる」

 

―――ねぇ。痰が出ないね。

「うん、そうそう」

 

―――かさかさ、やね(笑)。

「うん(笑)」

 

―――え(笑)、ちょっと舌、べ~ってだしてみて。

「(べ~と見せてもらう)」

 

―――舌も乾いてるよね。

「うん、かわく」

 

―――それね、のど痛くないですよね?

「うん、大丈夫」

 

―――大丈夫やね?

「うん」

 

―――これ(携帯録音)、いったん切るね。

「うん、あ…ごめん」

 

 

今回は、ここで終わります。インタビュー開始から1分40秒間の会話でした。

〇〇さん、快くインタビューを受けてくださったのですが、お話しが始まると少し緊張されたのかもしれませんね。急に痰がからまりだされたので、そのまま痰の相談をされました。このあとに、救心感應丸氣もお話ししてくださっていますので、続きもお楽しみしてください。

 

この続きをお読みいただく方は、こちらからどうぞ ⇒

救心感應丸氣|お客様の声(インタビュー)気つけ②60代女性

救心感應丸氣|お客様の声(インタビュー)気つけ③最終回 60代女性

 

 

この記事をお読みになり『救心感應丸氣』に興味をもたれた方は、まつみ薬局へご相談ください。あなたのお悩み解決のお手伝いができると思います。

 

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●気つけとは・・・心臓の働きの低下による一時的なめまい、立ちくらみ等や、脳への酸素供給や血流が低下して、意識がもうろうとしたり、気が遠くなるような状態のときに、薬などにより血流を改善させて、気力を回復させたり、頭の働きをハッキリさせる効果のこといいます。

 

●息切れ、どうきとは・・・息がつまる、胸が圧迫される、空気がほしい、呼吸が重い、努力しないと呼吸ができない、呼吸が浅い、十分に息を吐けない、呼吸が早い、心臓がドンドンとして脈が速いなどの症状をいいます。

 

●胃腸虚弱、消化不良、下痢とは・・・胃腸の働きが弱く、時に膨満感、胸やけ、吐き気、食欲不振、下痢などの症状をいいます。

 

 


 

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(漢方相談・カウンセリング・くすり相談担当、名城大学薬学部卒、食べること大好き、お出かけ大好き、趣味バレーボール、最近はヨガ)

 

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