救心感應丸氣|不安な毎日で気持ちが落ち着かないときに|京都|女性専門漢方相談|まつみ薬局

救心感應丸氣(気つけ、どうき、息切れなど)

不安な毎日で気持ちが落ち着かない。

そんな時には『救心感應丸氣』を飲んでみてください。

救心かんのうがんき①

『救心感應丸氣』は希少価値の高い動物生薬からなる漢方薬です。

睡眠薬や精神安定剤のような習慣性や眠気がなく、8歳のお子さまからから安心してお飲みいただけます。

  救心感應丸氣を飲まれると良い方は、次のような症状のある方です

 

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ストレスが続いて食欲がない

緊張が続くと下痢しやすい。

緊張するとすぐドキドキする

が苦しい。

 

関連画像

旅行先で気分が悪いときの気つけ気つけとは?

 

が弱い、起きられない
心が沈む
不安
夜が怖い

「悲しい 画像」の画像検索結果

が出る止まらない
ツライ
悲しい

関連画像

しんどい

生きづらい

どうしたらいいかわからない

誰にも相談できない。。。など。

お客様の声はこちらです。是非ご覧になってください。(2件)


●『救心感應丸氣』の相談例です。店頭での相談風景がイメージしやすいと思います。(8件)

 


価格(税別)

 30粒 12,000円 300粒 35,000円

製品特長  

気血のめぐりをよくする麝香(じゃこう)や、牛黄(ごおう)が配合された『救心感應丸氣(きゅうしんかんのうがんき)』。芳香開竅薬強心効果を持つ精選した麝香(ジャコウ)、牛の胆嚢にまれに発見される貴重な牛黄(ゴオウ)、気分の鎮静作用のある沈香(ジンコウ)など7種の動植物生薬と、熊胆の主要成分であるウルソデオキシコール酸を配合した製剤です。気つけ、息切れ、どうき、胃腸虚弱、消化不良、下痢にすぐれた効きめを現します。

成分  

  • 9粒中、次の成分を含みます。
  • 麝香(じゃこう)・・・・・・・・5mg
  • (日局)牛黄(ごおう)・・・・・・10mg
  • (日局)人参(にんじん)・・・・・75mg
  • 羚羊角末(れいようかくまつ)・・10mg
  • 沈香(じんこう)・・・・・・・・10mg
  • 龍脳(りゅうのう)・・・・・・・10mg
  • 動物胆(どうぶつたん)・・・・・30mg
  • (日局)ウルソデオキシコール酸・10mg

添加物(パラベン、トウモロコシデンプン、

寒梅粉、アラビアゴム、カルメロース、薬用炭)

効能・効果

気つけ 急激な運動その他によるショック、日射病、熱射病、脳貧血のような突発的に起こる症状に、効果的に作用します。

 

息切れ、どうき 息切れや動悸は、貧血や肥満、疲労等で起こることもありますが、わずかな運動でも感じたり、運動後も長く続くのは、心臓の働きが悪くなっていることが考えられます。

 

胃腸虚弱、消化不良、下痢 人参、沈香、動物胆、ウルソデオキシコール酸等が消化を助け、弱った胃腸の働きを回復させます。また、腸内の異常な腐敗、酸酵を抑え、下痢に効果を現します。

救心かんのうがんき①

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こころのcafeブログ(by mayumi)

どうぞ、お気軽にお電話ください。

電話相談:平日:9時半〜19時(木日祝以外)、土:13時〜16時

TEL 0771-63-1233 

FAX 0771-63-6001

  

 救心感應丸氣を飲まれたお客様の声

 

ご相談内容:胃腸虚弱、精神不安など(60代女性)

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数年前から体調不良を感じ、まつみさんに相談しました。夜寝られない、食欲不振など心身共に疲れていました。症状に合わせて漢方薬を飲み始めました。今ではほとんど良くなり喜んでいます。

 

まつみ薬局 うめがきより
ご相談くださるようになって10年程になります。ご相談当初はご来店の度に症状をお伺いし、その都度治療薬を変えたりしていましたが、ここ数年は体調を崩すこともなくお元気ですので、今では心と体のメンテナンスも含めて漢方薬(救心感応丸氣逍遥散小建中湯)や健康食品インターパンチを継続服用されています。最近では「娘は私の体質と似ているからよくわかるのよ」とご結婚された娘様のご相談もお受けしています。いつもありがとうございます。健康って本当に大切ですね。心と体がお元気になられたこと、私も嬉しく思います。これからもお気軽にご相談ください :-)
 

 

ご相談内容:体調不良、ストレス(60代女性)

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5年前、体調不良、ストレスで体重が増え、相談に来ていろいろ勧めていただいて、今は源液と免疫○○コンク、救心感応丸気を使って、この頃気持ちが以前より、落ち込みが少しずつですが改善してきたように思います。お店に来ていろいろなお話をするのも楽しいです。

 

まつみ薬局 うめがきより

いつもありがとうございます。お仕事、大変だと思いますが、人のお役に立つお仕事をされるお姿が素敵だと思っています。れからもやりがいのあるお仕事を楽しんでくださいね。ストレスいっぱいになり過ぎないように、いつでもお店に遊びに来てください。私もお話しを聞かせていただいて楽しいです。

 


 

不安な毎日で気持ちが落ち着かない、そんな時には『救心感應丸氣』を飲んでみてください。 

このような時にお試しください。

ストレスつづいて食欲がない、緊張がつづくと下痢しやすい、不安や緊張でどきどきする、旅行先で気分が悪い時の気つけ朝起きられない時の気つけ
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  救心感應丸氣の相談例

寝られない、アルコールがやめられない(50代男性)

いつもご主人様の相談に来られる奥様です。今回はご主人様の不眠相談です。

今年はずっと仕事が忙しくて、休みが取れず、体がかなり疲れているんです。最近は夜もなかなか寝られないようで、毎晩飲んでいるアルコールが増えてきて困っています。もともとアルコールが大好きで。また量もよく飲めるんですよ。肝臓が悪いのに、これ以上アルコールが増えると本当に困るんです。でもね、最近はとくに仕事のストレスが相当あるみたい。本人はしんどいとか仕事の不満とかも言わないんですけどね。顔を見たらわかるから。家族がアルコールをやめるように言うと怒るし。医者からはずいぶん前から止められているのにね~。だからよけいに病院へ行かないのもあるんです。もう、まつみ薬局さんに頼るしかないわ。困ったときのまつみさんなのよ。助けて~。うちの主人も梅垣さんのお薬は飲むんです。」と、ほとほとお困りの様子の奥様。

 

実は、わたしはご主人様にはお会いしたことがないので、ご主人様の印象も性格も奥様からしかわかりません。ただわかることは、病院嫌いのご主人様は、奥様が買ってきたお薬をまじめにきっちり飲まれること。「ストレスが相当あるみたいだわ~。」と話されたときの奥様の表情から、ご主人様の日頃のストレスの大きさを察することができました。

 

そこで奥様に次のような質問をしました。「ご主人様は、タイプとして、人に対して攻撃的な言い方や態度をされるほうですか?それとも言いたいことをグッと我慢してあまり言わないほうですか?」すると奥様は「主人は、本当にまったく何も言わないんです。我慢強い人やと思うわ。体のこともこっちが何回も聞いてやっと答えるくらいで何も言わないし。だからよけいに心配になるんです。もうちょっと言ってくれたほうがマシだわ。でもその主人が昨日、「夜が寝られない」と言い出したので、慌てて相談に来たんです。ずいぶん前からあまり寝られていなかったみたいで。寝られないとお酒が増えるので困るんです。主人は、なんでも全部自分の中にため込んでしまう人なのよ。もっと人にも頼んだらいいのに頼むこともできないから、よけいに疲れるんだと思うわ。見てると辛いけど、仕事のことやし手伝えないし。いつか病気が一気に出るのかと思うと心配で。病院からの薬はなにもないけど、医者からは肝臓が悪いから飲むなって止められてるし。でもまだまだ元気に働いてもらわないと困るんです。せめてなんか飲んでもらって元気になってもらわないと。と切実な様子でうったえられました。

 

そこで、ご主人様のように、我慢強くてストレスを上手に発散できにくいようなタイプの方には、救心感應丸氣』がお勧めです。ご主人様には、その他の症状も詳しくお伺いしたうえで救心感應丸氣』GBE-24顆粒(イチョウエキス)を一緒に飲んでいただきました。

 

その後ですが、経過は良好で「これ効いている。」と言われているそうです。今日は1ヶ月分購入されました。飲み方はそれぞれ1日1回寝る前(1時間前くらいに)です。奥様が気にされているアルコールは、早く寝られるようになった分、ほんのちょっと?減ったかも?のようです。

 

ご主人様の体調安定が、ご自分の体や心の安定につながっている奥様。ご主人様自身も奥様や家族からの期待も含めて、そのことをよくわかっておられるんでしょうね。だって、奥様がまつみ薬局で買ってきたお薬を、ご主人様は一生懸命きっちり飲まれるんですから。

 

 紫のストックの花言葉【おおらかな愛情】

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体がとてもしんどいのに。。。病名がない (70代女性)

お客様:「救心感應丸氣』ください!」とお元気そうに来られました。:「ありがとうございます。これ、いいでしょ?私も好きなんです。お客様:「はい、これ大好きです。身体がものすごくしんどかったのに本当に楽になりました。良く効きました。」私:「それは良かったです。身体がしんどいってどんな風にしんどかったのですか?」お客様:「もう、ものすごくものすご~くしんどくて。でも病院で何を検査してもらっても異常がないので、何も薬がもらえなかったんです。先生は異常がないっていうけど、わたしはものすごくしんどいし。」私:「色々な検査って?心電図とか血液検査とかですか?」お客様:「そうです、そうです。とにかく脳やら心臓やら、あちこちあらゆる検査をしてもらったけど、どっこも悪くないって。でも私はものすごくしんどいんですよ。」私:「それは本当にお辛かったですね。誰にもわかってもらえないって、一番つらいですもんね。でもよかったですね、『救心感應丸氣』が効いて。実はこのお薬は病名がない人に効く薬なんです。」お客様:「えっ?!そんな薬あるんですか?」私:「はい、そうです。だって、ここ見てください(商品に書いてある効能を指をさしながら)。気つけ・どうき・息切れ・胃腸虚弱・消化不良・下痢の順番に書いてあるでしょ?これね、書いてある順番に効くっていう意味なんです。だから‘‘気つけ‘‘によく効くんです。でも‘‘気つけ‘‘って体の症状ではないので検査できないんです。」お客様:「ええぇー?そうなんですか?」私:「はい、そうなんです。人に言わないとわからない病気なんです。」お客様:「知らなったわぁ。でも‘‘気つけ‘‘って?」私:「はい、‘‘気つけ‘‘ってわたしもよくわからなかったので調べたんです。そうしたら意味が二つあって、①気を失った人の意識をはっきりさせること。(気を失うかと思うくらいの喪失感、不安感、悲壮感のとき)②元気をなくした人の気持ちを引き立たせること。(心が弱って元気がなく、気分が落ち込んでいるとき)なんです。」お客様:「私、まさしくこれだったわぁ。だから『救心感應丸氣』がものすごく効いたのね。納得する~。」私:「それは良かったです。‘‘気つけ‘‘は、まだ体の症状が出る前の段階のことなので、心の症状のことを言うんです。だから心の中や、頭の中がしんどくなったときにいいんです。」お客様:「そういうことね、わかった。そういえば入院したときに看護師さんに「〇〇さん、我慢すぎです。もっと酷くなる前に言ってください」って。」私:「そうなんですか。それなら〇〇さんは、我慢しすぎることで、しんどすぎたのかもしれないですね。」お客様:「うん、そう。ぜったいそうだわ。自分でも我慢強いと思うもの。でも性分だから直せないし、どこまでが我慢なのかわからないの。」私:「我慢って検査できないですもんね。でも、きっと〇〇さんの我慢値は他の人よりウンと高いのではないかなぁ。我慢って、嫌なことをおさえる、ということだから実は体はしんどくなって当たり前なんです。でもどう対処したらいいかわからないものなんです。だから『救心感應丸氣』を飲まれたらいいんです。だって効いているんですもんね?」お客様:「そうなの、本当にものすごく効くの。楽になるのよ。良かった~、まつみ薬局さんに相談して。病院でもダメだったからどうしようかと思ったけど、お店のポップとか見てると漢方相談とか書いてあるし、と思って。」私:「本当に良かったです。ついでにそんなに効く薬だから、飲んだ後の袋もすぐに捨てないでね。まだ香りが残っている間は効きますから。香りも効果があるんです。アロマとかもそうでしょ?」お客様:「わぁ、それお得~。ぜったいこれからすぐ捨てずにニオイかいだりするわぁ。ありがとうね。」私:「こちらこそありがとうございます。私も大好きな漢方薬の一つなので、分かってもらえる方がおられると嬉しいです。我慢する人に効く薬なので、これからも無理なさらないようにしてくださいね。

 

自分の悩みは、なかなか他人にわかってもらえないものです。『救心感應丸氣』は人にわかってもらえなくて苦しんでおられる方に、力になれる漢方薬だと思います。

 

スズランの花言葉【再び幸せが訪れる】

スズラン、Lily of the valley

 

心が苦しい、頭がふらつきやすい (50代女性)

母が開局した当初からご相談に来ていただいている長いお付き合いのお客様です。お客様が独身の頃からですので、もう30年以上になります。いつも変わらずお綺麗ですてきなニコニコ笑顔です。最近は『療方調律(リョウホウチョウリツ)』や『苓桂朮甘湯(リョウケイジュツカントウ)』という漢方薬がお好きで、5~7日分ずつくらいをその時の体調に合わせて買いに来られていました。お客様:「こんにちは~、いつものちょうだい!いつもちょっとしか買えなくてごめ~ん。もっとまとめて買ったらいいのにね~。」私:「〇〇さん、大丈夫ですよ~。そんな気をつかわないでくださいね。買いたい分だけを買ってもらったらいいです。うちはスーパーの中にある薬屋だから玉子を買うのと同じ感覚で来てくださればいいですよ。それにあまりまとめて買っちゃうと症状が変わったときに困りますもんね。」と、お互いに笑いながら普段はこんな会話をしています。そんなある日のこと、その日もお客様はニコニコ笑顔で、「今日は、GBEイチョウエキス顆粒ちょうだい。漢方薬はまだあるの。」と言われました。いつもの漢方薬ではなかったので顧客ノートを見ると、この1ヶ月ほどは、連続でGBEイチョウエキス顆粒の購入履歴がありました。そこでGBEイチョウエキス顆粒期待される体感お客様の症例などをまじえながらお会計をしていたら、急に日頃のストレスのお話しをされはじめました。お客様:「もうこのところ、ずっと仕事も家も色々大変なんです。仕事は忙しいし、家のことも用事がいっぱい。他の人ならすぐできることも私はどんくさいから、時間もかかるし、間違えたりもするし。特に仕事はまた間違えたらどうしようと思うとよけいに緊張してしまって胸がすぐにキュ―って苦しくなったり、ドキドキしてしんどいの。仕事のある朝は一番しんどい。人に嫌な顔されたり嫌なこと言われると、全部自分が悪かった、自分のせいって思ってしまって。それでも、昔からすぐに笑ってごまかしてしまうクセがあって、いつもこんな感じで嫌なときもすぐ笑ってしまうの。おかしいでしょ?わたし。」私:「いえ、なにもおかしくないですよ。笑顔はすてきですから。でも、そんなに息が苦しくなるんですね。それって過呼吸みたいな感じと似ていますね。」お客様:「そうそう、昔は過呼吸で救急車に運ばれたことあるわ。」私:「そうなんですか。それは相当ですね。ところで今の状況ですが、の中はしんどいですか?それともツライですか?それとも苦しい・・・ですか?どれが今の自分の状態にピッタリあいますか?」お客様:(少し間をおいて)「苦しいです。とにかく苦しい。」私:「そっか、苦しいんですね。。。それは、自分で自分の首をしめているようにな感じではないかな~?どうですか?両手で自分の首をぎゅーっとしめているので息ができないんだと思います。そういうときは、手をパッとゆるめたらいいんです。色んな用事をなんでもかんでも全部自分の手でつかまえてないといけないと思ってしまってるんじゃない?パッとゆるめるのは、たくさんの用事を手離すっていうことですよ。人に用事をお願いするっていうことです。いっそのことポイっと捨ててみてはどうですか?」お客様:「え~、そんなことできないわ~。人になんか頼めないわ~。」と即答です。私:「そっか~、できないですか。でもきっと捨てられる用事があるはずだと思うけどなぁ。おそらく〇〇さんは、今までそんなふうに自分のことを思っていなかっただけで、意外にそう考えながら用事をしてみると、一つくらいは人に頼めたり後回しにできるものってあるものよ。でも、、、勇気がいります・・・よね?」お客様:「そんなんムチャクチャ勇気いるわ~。できない、できない。人に頼むくらいなら自分でした方がマシやわ。こわい顔されたり、嫌なこと言われたりしたほうがあとから後悔するもん。」私:「そうですね。言い方がきつい人、こわいですもんね。勇気はいるんですが、意外と言ってみたら相手はスッと受け入れてくれることもあると思いますよ。でも、〇〇さんは、今までそうしてこなかったから。ものすごく勇気がいりますよね。良かったらそんな時に飲むと勇気がでる漢方薬があります。これ、救心感應丸氣』です。」お客様:「あーーー、これ前に飲んだことあるーーー」私:「でしょーーー、今もいいと思います。気にいっておられるGBEイチョウエキス顆粒との相性もバツグンですし。」そこで、お客様は『救心感應丸氣』7回分試しに、と買われました。それから1週間後、いつものすてきなニコニコ笑顔で来られました。お客様:「あれ(救心感應丸氣)効いたわ~。ありがとう。もう少し飲みたいからちょっとちょうだい。ごめんね~、いつも少しで。」私:「わぁ〇〇さん、良かった、良かった~、ところで少し用事は減りました?」お客様:「あはは、それはちょっとまだ・・・。でも気持ちがだいぶん楽になったの。ありがとう。」

 

なんでも自分一人で抱え込んでいる女性って、とても多いんです。〇〇様、これからも一人で苦しまずに、今までと変わらずまつみ薬局へ相談にきてくださいね。

 

タイムの花言葉【勇気】

 


 

不眠・足がムズムズして寝られない(むずむず脚症候群=レストレスレッグス症候群) (80代女性)

以前は、ご自分で車を運転して来られるくらいお元気だったお客様。ご主人を亡くされてから徐々にではありましたが、お一人での生活に強く不安がられ、近くにおられる娘様にも負担がかかりだしていたため、今年に入って老人施設に入所されました。もともと大きなご病気はない方で、いつも不定愁訴(お腹がはる、体がだるい、気分がすぐれないなど)をうったえられていました。ご家族の方から施設に入られたとお聞きしていたので「もしかしたらお会いすることはないのかな。。。」と思っていましたちょうどその頃に、不思議ですが突然ご本人様からお電話があったのです。「まゆみさん、足がむずむずして夜が寝られないんです。何か良いお薬ありませんか?」と。お声はいつもの感じで小さいながらに若々しいお声でしたので、思わず「〇〇さん、お久しぶりです。なつかしいお声聞かせてもらいました。お元気そうに聞こえますが、しんどいのですか?」と聞きました。「はい、しんどいです。」と小さな声で言われたあとに急に泣き出されました。病院からは、レボトミン(精神安定剤)とリボトリール(むずむず脚症候群に)、ハルシオン(睡眠薬)が処方されていました。こんな時はまずは、『救心感應丸氣』なんです。ご高齢で病院の精神薬などを服用されていても安心して飲める漢方薬、そして涙が出るような心が不安定な方にはおすすめの漢方薬です。ご相談のむずむず脚症候群=レストレスレッグス症候群は、病院ではリボトリールなどのドパミン作動薬と言われるお薬が処方されることが多いです。脳内のドパミンを働くようにすることで、手足の震えやこわばりを抑える薬で、他にパーキンソン病治療にも使われます。

お電話のあとに、娘さまがすぐにお店に来られましたので、再度お客様ともお電話でお話ししながら、救心感應丸氣と他に能活精(漢方薬)GBE-24顆粒(イチョウエキス)もご説明しました。症状があまりにもお辛そうでしたので必要だと思ったからです。お値段のこともあり、多少半信半疑な様子でしばらく悩まれていましたが、足がムズムズして夜がぜんぜん寝られないことがとてもお辛そうだったので「飲んでみます」と言われ、一日1回、夜寝る前の服用で2週間分お渡ししました。病院薬は今までどおり服用してもらいました。

翌日も、その翌日も数日は、毎日お電話がありました。1日に3回くらいの時もありました。

服用2日目の夜からは「夜が寝られたんです。布団に入ってしばらくは足がムズムズしたけど、いつの間にか寝られました。」と喜ばれました。わたしも一緒に喜びました。服用2ヶ月たった現在は、お電話の回数も減り、娘様からが先日来られた時は、なんとかおちついているとお礼を言っていただきました。良かったです。このお客様は昔から不思議と「どうされているかな~」と思っていると、その後お電話がよくかかってくることがありました。今回も半年以上お会いしていなかったのですが、ふとお客様のことを思っていたらお電話があり、不思議なご縁を感じました。どうぞ大事になさってくださいね。

 

 ジニア(百日草)の花言葉【絆】

 


 

病気の不安、仕事の不安など (50代女性)

初めて来られたときは、今から思えば不安がいっぱいでいつものパニックになっておられたんだと思います。「息子のことで相談してよいですか?」と来られました。障害をもつ息子さんのことを考えると胸が苦しくなり、どうしたらよいかわからなくなっておられました。話を聞いていると、息子のことだけではなくご自身の病気のことも心配で、その自分の病気が原因で仕事も休んでいる、だから収入がないのでお金がないといわれました。確かに初めは息子さんのご相談だったのですが、いつのまにかご自身の病気の話に。そこで私は次のようなアドバイスをしました。「息子さんのことを心配されるお気持ちは十分にわかります。でも息子さんは一緒に暮らしておられないですし、現在は施設でお薬をもらわれているので、それは施設の管理の方にお任せされたらどうですか?もちろんこの漢方薬を飲まれると良いとは思いますが、それよりもまず先にお母さまの体調を整えて精神状態を良くする方が先決だと思います。どうですか。」と聞いてみました。お母さまは、私のアドバイスに驚かれました。「えっ?まず自分?でも自分の病気のことで仕事もやめたし、働く自信がないのです。働けるか不安で。」と言われました。話を聞くと、本当はそろそろ職場復帰したいが、体力的にも精神的にも勇気も自信もなくて悩んでいた、と言われるのです。私は大丈夫だと思いましたので、思いっきり勇気を与えるようにアドバイスをしました。そしてそんなときは、勇気と自信がでる救心感應丸氣』なんです。相談中、ずっとお金がないと言われていましたが、結局は一度試してみたいと、1箱(30袋)を購入されました。お仕事も探す決意をして。飲み方は、1日3回(そのうちの2回は、朝起きた時と寝る前に)、緊張したり不安に思ったらすぐに服用です。仕事の面接が決まったら、その面接1時間くらい前にも1袋飲んでもらうようにアドバイスしました。

現在は、とてもいきいきとされ元気になられました。仕事もがんばって働かれて2カ月が経ちました。この前は正職の話を言われた、と嬉しい反面、不安そうに相談に来られました。私は「よかったね~。すごいね~。〇〇さんは、働くのが似合っていると思いますよ。働きたいと思っておられるのなら大丈夫だと思います。頑張ってみられたら?」と一緒に喜びました。いつも「先生、先生、先生・・・」と先生を連発されるお客様。ご自分の主治医のこともすごく好きで「先生、先生・・・」と言われるので、お話を聞いていると、いったいどっちの先生の話をされているのかわからなくなるくらい連発されます。今日も夕方に「先生~(^^♪」と手を振りながら笑顔で来られました。「今日は、仕事で嫌なことがあったので聞いてほしくて~。先生のお顔を見るとホッとするんです。会いたくて。今日は仕事を早く切り上げてきました。」と。私も「そうですか。お仕事ご苦労様です。よく頑張っておられるんですね。勇気を出して早く帰るって言われたんですね。みんなも帰らせてくれたんですね、良かったですね。」と。初めて来られたときの様子とはウソのように元気になられています。そして、近々、大好きな息子さまとデートされるそうです。ご自身の病気も検査で経過が良かったので、安心されていました。本当に良かったです。現在はGBEイチョウエキス顆粒アイリタンをご自身の健康のために服用されています。これからも何かあればいつでも連絡ください。お店に会いに来てくださいね。今日の笑顔、素敵でしたよ。

 

 ゼニアオイの花言葉【母性愛】

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めまい、耳鳴り (70代女性)

身内にご不幸があり、一人暮らしで体調など心配しましたが、不思議なくらいお元気でよかったなと思っていた近所のお客様。季節の変わり目や、日々の少しずつたまる不安などからなのか急に持病であるめまいが起き、家で倒れられ入院に。数日で無事退院されたのですが、ほとほと困って、お電話がありました(電話相談はよくある方です)。「耳鳴りがひどくて夜も寝られない。何かないか?梅垣さんはいつも私のことをよくわかってくれているし、なんでもいいからちょうだい。」と。もともと話し出したら止まらない方で、声も大きいのですが、自分の体や病気がいつも不安で、薬は大学病院の内科、精神科、耳鼻科薬など多数服用されています。まつみ薬局で処方箋調剤していますので、薬はすべて把握しています。漢方も病院からすでに2種類服用されている方です。そんな時にオススメの漢方薬は、『救心感應丸氣』なんです。少しパニックになられていたので、とりあえず、、、と5日分お渡ししました。飲み方は、1回1袋(3粒)を1日2回です。電話のあと、すぐに息子さんが代理で来られました。飲み方をメモに書いてお渡ししました。「すぐに飲んでもらってください。夜寝る前も飲んでください。明日からは朝と寝る前でいいですので、5日間続けてくださいね。その後は様子を聞かせてもらってから、お薬を合わさせていただきます。」と。

次の日、「どうされたかな~」と気にかけていたところ、お電話がありました。「昨日はありがとうございました。おかげさまでよく寝られました。」と。良かったです。めまいや耳鳴りは、自律神経の乱れからも起こることがあります。そんな時は、『救心感應丸氣』がおすすめです。

続きの話です。実は、その翌日にもお電話があり、「梅垣さん、あの薬よく効くわ~。夕べはよう寝られた。耳鳴りも止まってる。またこの間と同じ量を買いたいし、息子に行ってもらうわ。それにしても、あれ苦いな~。でもあの苦みが良く効くんやろ?助かったわ。」と。本当に良かったです。おやさしい息子さんですね。亡くなられたご主人さまも、同じようにおやさしかったなぁと、思いだしました。お客さまもご家族のやさしさを実感されていました。お大事なさってくださいね。

 

黄色いガーベラの花言葉【優しさ】

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不安、むかつき (20代息子さん)、心配症 (50代お母さま)

いつもご相談くださるお客様からお電話がありました。「今日は息子が相談に行かせていただきます。今日の何時頃でしたら大丈夫ですか?」と。息子さんを心配される様子が伝わります。「息子が言うんです。病気かもしれない。ネットで調べたら色々出てきた。精神科に行こうかと思う。でも精神薬はあまり飲みたくない。」お母さまは、「ここまで息子が苦しんでいたのか。」とびっくりされました。精神科は、母親も抵抗がある。そこで、「病院に行く前に、まつみ薬局さんの梅垣さんに会って話を聞いてもらってきて。梅垣さんは話を上手に聞いてくれるから。」という流れに。息子さんの症状を、お母さまがあらかじめお話されましたが、そのことには触れず、一人で来られた息子さんに「初めまして。梅垣眞由美と申します。」とご挨拶をし、ご本人から直接、症状をお伺いしました。「バイト先で緊張すると、喉が苦しくなる。むかついたらどうしようと心配になる。実際にむかつく感じもある。どうきも出てきた。最近は友だちといる時にも同じ症状になる。これから就職するのにこのままだともっとひどくなりそうで不安です。」とかなり深刻な様子。その後も十分お話をお聞きしたあとに、息子さんの症状にあう漢方薬「気うつ症、胃腸障害によい安静錠」をお渡ししました。実は、救心感應丸氣もお渡ししようと思いましたが、初めてお薬を飲まれるということもあり、救心感應丸氣説明だけをしてパンフレットのみお渡ししました。帰られたあと数時間後に、お母さまから電話がありました。息子さんに会う前に、聞いておきたい、という気持ちが伝わりました。そこで、息子さんのご様子やお渡ししたお薬を先ほどと同じように説明しました。そして気になったことがあったので、「お母さまの息子さまを思う愛情ゆえの心配が、息子さまを苦しめているように思いましたが、どうですか。昔から母子同腹という言葉があります。今回はできれば、お母さまもお薬を飲まれた方が良いと思います。お母さまの気持ちが楽になると、もっと息子さまも早く楽に、元気になられると思います。」と。お母さまが電話口で泣いておられるのが分かったので「涙が出るときは、お薬が必要です。」と私も本気で伝えました。お母さまは「今から行きます。私にもお薬をください。」と言われました。お渡ししたお薬は『救心感應丸氣』です。早く元気になってもらいたかったので、その場で『救心感應丸氣』と『源液ドリンク』を飲んでもらい、夜寝る前にもう一度救心感應丸氣を飲んでいただくように説明しました。翌日も同じように飲んでくださいと。最後にメッセージを書いたメモお渡ししました。『魔法の言葉 大丈夫だよ』と書いて。「心配はキリがありません。でも『大丈夫』はたった一つなんです。最大の母の愛情をもって大丈夫と言ってあげることが、今の息子さんにとって、一番安心できる言葉だと思います。私も息子がいますのでそうしてきました。今でも不安に思いそうになることはありますが、一生懸命『大丈夫』って思っています。」と伝えました。お母さま、息子さまのこころと体のご健康をお祈りいたします。

(つづきの話、2日後)

息子さんからお電話があり、お薬のことを色々質問されました。どうきがおさまっていると少し嬉しそうでした。良かったです。これからもなんでも聞いてくださいね。私もおもわず「もったいないよ~。これからはもっと楽しいこととかやりたいことをいっぱい考えてね。」って言いました。「はい。」って素直なかわいい息子さんです。これからの成長がとても楽しみになりました。

 

サラサドウダンの花言葉【明るい未来】

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気分が落ち込む、胸のあたりがしんどい、下痢ぎみ (30代女性)

以前よりご相談のお客様。いつも仕事や家事、子育てに一生懸命です。生理前になるとメンタルが乱れ体調が崩れやすくなられるのですが、先日来られたときは、久々にみる深刻な表情でした。声も出せないみたいで、しんどい症状をメモに書いて渡されました。小さい声で「これに合う薬をください。しんどすぎてあまり話したくないのでお願いします。」と言われました。ここまでの様子は初めてだったので、お顔も見て、(これは大変そう。精神的な方が強い。先に精神の方からいこう。)と感じました。メモには、次のようなことが書いてありました。

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下痢気味」「胸のあたりがしんどい」「手足の冷え」「気分が落ち込む(上げられない)」「肩こり」「口内炎(?)」「眠たい」「食欲がわかない」「こないだの生理は身体はましやったけどイライラはけっこうひどかった」と書いてあります。(手書きのメモの写真は、ご本人に了解を得ております。)こういうときは『救心感應丸氣』です。お客様の履歴ノートを見ると、ちょうど1年前のこの時期、10月に同じようなことをご相談されていました。お薬は『救心感應丸氣と『回陽救逆(かいようきゅうぎゃく)』という漢方薬をそれぞれ1日3回、3日分をお渡ししました。そして、「〇〇さん、大丈夫だからね。ちょうど1年前にもこの時期に同じような症状で相談に来てたよ(^^♪ だから時期のせいもあるからね。早く治そう。このお薬を3日間きっちり飲んだら楽になると思うから。でも、もし全然よくならなかったらすぐに連絡してね。そう、もうここで今、飲んでおきませんか?家に帰ってからだと、飲む時間もなくて大変でしょ?」とお話しし、その場で苦~い『救心感應丸氣』を舌の上にのせて舐めてもらい、そのあとに『回陽救逆』の湯どきでコクンっと飲んでもらいました。はじめは泣きそうなくらいの状態でしたが、「昨年もこの時期に調子が悪かった」ことがわかると、少し安堵され、帰る時には声も出て、表情も和らいで帰られました。1週間後に来られたときは、お顔を見て「あぁ大丈夫になった、良かった。」とすぐにわかる様子でした。「良く効きました。この間と同じ分ください。」と言われました。今日は、可愛い息子さんの処方箋で来られましたが、気持ちも落ち着かれていたので大丈夫でした。良かったです。普段は、『バイオリンク粒漢方薬『パナパール錠』を継続されています。これからも、ちょっとしたことや、しんどいこと、相談したいことなどがあれば、気軽にお店に寄ってくださいね。今回のことは、お客様の購入履歴ノートに「良く効いた!」と( ..)φメモメモしておきますね、〇〇さま。

 

桜の花言葉【あなたの微笑み】

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 気つけとは?

 救心感應丸氣効能の一つである『気つけ』の意味

①気を失った人の意識をはっきりさせること。(気を失うかと思うくらいの喪失感、不安感、悲壮感のとき)

②元気をなくした人の気持ちを引き立たせること。(心が弱って元気がなく、気分が落ち込んでいるとき)

救心感應丸氣は、たった1回の服用でも、実感される方も多くおられます。

逆に、心身ともに元気で、やる気に満ち溢れている人には、あまりおススメしていません。副作用などの害は心配いりませんが、

効果が全くわからない可能性があります。服用される方は、自分に合いそうかどうかをご確認または、ご相談ください。

 

 ( まずは、「自分の体質・症状チェックリスト」で確認してみましょう⇩ )

  不安な毎日で気持ちが落ち着かないときに、救心感應丸氣を飲んでみてください。

 

「不安」の画像検索結果

例)大きな地震を経験した経験が引き金となり、いつ余震が来るか、またいつ大きな地震が来るかもと、いつも不安、毎日気持ちが落ち着かない、が不安で寝られないすぐに目が覚める、子供が最近情緒不安定。。。などに。

救心かんのうがんき①
『救心感應丸氣』は希少価値の高い動物生薬からなる漢方薬です。睡眠薬や精神安定剤のような習慣性や眠気がなく、8歳のお子さまからから安心してお飲みいただけます。

息切れ・どうき   

安静時に胸が突然「どきどき」「どっどっ」とする。

胃腸虚弱・消化不良・下痢   

緊張するとお腹が張る、下痢をしやすい。  

 

 やってみよう!「自分の体質・症状チェック」

思い当たる症状があれば、項目にチェックを入れてください。ご自分の症状を出来るだけ詳しく伝えていただいた方が、より良い薬をお渡しできます。たくさんありますが、ご自分の症状をご自分でも気づける良いチャンスです。是非、包みかくさず本気でお答えください。ご購入がまだお決まりでない方でも、お気軽にお問い合わせください。

 

メールでご相談される方は、下記の自分の体質・症状チェックの項目(①~⑥)全てコピーしてから、あてはまる症状チェック項目のみを残して(迷った場合は、あてはまる症状としてください)、『お問い合わせフォーム』へお送りください。チェック項目以外の症状などがございましたら、遠慮なくどんなことでもご記入ください。 

 

店頭で直接ご相談される方は、上記と同じように事前に『お問い合わせフォーム』で下記の自分の体質・症状チェックをお送りいただいた方が、来ていただいてからのご相談がスムーズです。もちろん、そのまま来ていただいた場合でも、こちらで用意している記入用紙に当日ご記入くだされば大丈夫です。なるべくご相談日時のご予約ください。突然来ていただいた場合は、十分なお時間がお取りできないことがありますのでご了承ください。 


お電話でご相談される方は、お気軽に症状をおっしゃってくだされば大丈夫です。もちろん、上記と同じように事前に『お問い合わせフォーム』で下記の自分の体質・症状チェックをお送りいただいた方が、お電話でのご相談がスムーズです。お電話でのご相談も、時間が長くなる場合は、改めてご相談日時をご予約いただくことがございます。

 

FAXでご相談される方は、下記の自分の体質・症状チェックを部分のみ印刷し、0771-63-6001(FAX専用)までお送りください。

 

※メール、FAXによるお問い合わせの返信には3~5日お時間をいただく場合がございます。お急ぎの方はお電話ください。(0771-63-1233)

 
 

①【津虚(しんきょ)・陰虚(いんきょ)体質】・・・うるおい不足と虚熱による内熱状態

□夕方以降に微熱がでやすい
□から咳が続く
□顔色が赤い(特に頬あたり)
□目が渇く
□口やのどが渇く
□冷たいものが欲しい
□耳鳴りがする
□便が硬い、コロコロ、出にくい
□尿が少量、出にくい
□手足の裏がほてる
□のぼせ、顔のほてりがある
□舌が紅い、舌表面が割れている
□舌の苔(こけ)がほとんどない
□寝汗をかく
□不眠傾向(寝つきが悪い、眠りが浅い、すぐに目が覚める)
 

②【痰湿(たんしつ)体質】・・・水分の停滞

□手足・体が重だるい、こわばる
□関節がだるい、しびれる、にぶい痛み
□頭重
□めまい、吐き気でやすい
□乗りもの酔いしやすい
□動悸がする
□肌があぶらっぽい、吹き出物できやすい
□痰が多い
□軟便、下痢しやすい
□鼻水、おりもの、耳だれなどがある
□尿量少ない、尿回数少ない
□むくみやすい
□肥満、水太り
□LDL値(悪玉コレステロール)、TG値(中性脂肪)が高い
□体脂肪率高い
□舌は苔が多くベトベトしている
 

③【血虚(けっきょ)体質】・・・血液の栄養と潤い不足

□眠りが浅く早く目がさめる
□じっとしていても動悸する
□物忘れ多い
□抜け毛、白髪が目立つ
□かすみ目、疲れ目がある
□皮膚がカサカサ、つやがない
□爪が白っぽい、割れやすい
□顔色が白っぽい、つやがない
□めまい、ふらつきがある
□手足がしびれる
□こむら返りしやすい
□舌は、色が淡く、舌が小さい
□生理量少ない、生理が遅れがち
□閉経(  才頃)
 

➃【お血(おけつ)体質】・・・血液の停滞

□ニキビの色が青むらさき色または青みがかった色
□爪、手のひら指先が黒っぽい
□顔や唇の色が暗く、赤黒い色をしている
□しみ、そばかすが多い
□ひきつるような痛みがある
□肩こり、慢性的な頭痛がある
□動悸、不整脈、胸が苦しい
□皮膚の毛細血管が浮き出ている
□足に静脈瘤がある
□顔に黒いしみ、肝斑(ほほの丸いしみ)がある
□体に青紫色の内出血がある、青あざができやすい
□舌の色は紫色に近い、舌の裏側も血管が太くて黒っぽい
□生理痛がひどい
□生理時、レバー状の塊(かたまり)がでる
 

⑤【気虚(ききょ)体質】展・・・気の不足による臓腑の機能低下

□むくみやすい
□頻尿、夜間尿がある
□元気がない、気力がない、疲れやすい、動きたくない
□動くと症状が悪化する
□声が小さい、大きな声が出せない、声に力が無い
□日中よくねむたくなる、食後は特に眠い
□寝つきが悪い
□胃もたれ、あまりたくさん食べられない
□食べるとすぐお腹がはる
□軟便、下痢しやすい
□カゼをひきやすいし、治りにくい
□呼吸が浅い
□息切れしやすい、動くと動悸がする
□舌の色は淡く、舌が大きくむくんでいる
□舌のふちに歯型がつく
 

⑥【気滞(きたい)体質】・・・気の停滞

□急に熱くなったり、寒くなったりする
□眠れない、夢をよく見る
□口の中が苦い
□よくため息をつく
□疲れ、だるさがある
□動いている時の方が疲れが取れる傾向あり
□偏頭痛がある
□下痢と便秘を交互に繰り返す、排便が一定しない
□のどに物がつまったような不快感がある
□不安、憂うつ、落ち込みやすい
□イライラする、怒りやすい
□胃やお腹がはる
□げっぷ、ガスが良く出る
□ストレスで食欲がでたり、出なかったり一定しない
□さすような痛みがある
□両脇のあたりがつっぱる感じがする
□舌の両端が赤く苔がある
□生理不順、周期が一定しない
□生理前に下腹部や乳房がはる
 

製品特長

●麝香(じゃこう)…麝香鹿の腺分泌物で、呼吸機能を高め、強心効果を現します。
じゃこう②
●牛黄(ごおう)…牛の胆のう中にごくまれに発見される褐色の小球塊で、心臓の拍動を強めます。
牛黄①
人参(にんじん)…薬用人参の根を乾燥したもので、強壮作用により気力を高め、健胃、消化、整腸作用等を現します。
「朝鮮人参 画像」の画像検索結果
●羚羊角末(れいようかくまつ)…鎮静作用によりストレスなどからくる神経の緊張を和らげます。.
れいようかく③
●沈香(じんこう)…ジンチョウゲ科の常緑高木の木部に樹脂が沈着した部分を採取したもので、芳香があり、気を整える作用があります。関連画像
●龍脳(りゅうのう)…気力や意識の減退を回復させます。
「龍脳樹」の画像検索結果
●動物胆(どうぶつたん)…消化器の働きをよくし、他の成分の吸収を助けます。
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用法・用量  

1日3回、食前または食間に水またはお湯で服用してください。大人(15才以上)1回3粒、11〜14才1回2粒、8〜10才1回1粒 

剤型 

黒い丸剤 

 

不安な毎日で気持ちが落ち着かない、そんな時には『救心感應丸氣』を飲んでみてください。

不安な毎日で気持ちが落ち着かない、夜が不安で寝られない、すぐに目が覚める、子供が最近情緒不安定。。。など。ご自身やご家族、大事なお知り合いの方はおられませんか?そんな時は、漢方薬の『救心感應丸氣』です。

救心かんのうがんき①
睡眠薬や精神安定剤のような習慣性や眠気がなく、8歳からから安心してお飲みいただけます。救心感應丸氣』は希少価値の高い動物生薬からなる漢方薬です。

 

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