ブログ

お客様の喜びの声 ~ 頭痛・めまい(40代女性)~

お客様の声(頭痛・めまい)

 

 毎月の女子の日に、頭痛。めまい。吐き気・・・。

「ルビーナ」も「命の母」も私には合わなくて、相談して「AGMAX」をと。漢方薬も一緒に飲み始め

て、次の日から頭がスッキリでした。髪の毛もサラサラになったのは、このおかげ様だと思います。も

っとキレイキレイを目指します。

(40代 女性)

 

∴.・゜*∴.・゜*∴.・゜*∴.・

 

 この方は頭痛がひどくて困っておられ、バファリンにしようか他の鎮痛剤にしようか悩んでおられました。ご相談後は、周りからも『元気そうだね?なんでー?何があったの?』と驚かれているそうです。

良かったー。

 

漢方薬は、頭痛やめまい、アレルギー性鼻炎にも効果のある処方をお渡ししました。

 

とてもチャーミングな女性、もっとこれからキレイになられると思います。

これからもお気軽にご相談くださいね。いつもありがとうございます。

 

*∴.・゜*∴.・゜*∴.・゜*∴.・゜

 

こころと体に自然の力

 

『婦人科の悩みを漢方薬で解決しませんか』

 

まつみ薬局

 

京都府南丹市園部町上木崎町寺ノ下14-5

 

ご相談電話 0771-63-1233(ご予約優先性)

ご相談時間:月火水金(9時半~12時、15時半~17時)、土(15時半~17時)その他ご希望により予約可

夏こそ元気に!旬の野菜を食べましょう!

今年の夏は一段と暑いですね。 体がだるい、食べる気がしない、冷たいものばかり食べる、冷たいジュースやビールを飲みすぎるなどはありませんか?

 

また、連日の暑さで夜中に何度も目を覚ましたり、熟睡できなかったり…こんな生活が続くと「細菌やウイルスに戦う自分の力=免疫力」が低下していきます。

 
そんな時に注意したいのが「夏風邪」です。風邪は冬だけの病気と思われがちですが、夏に流行する風邪もあります。免疫力の低い小さなお子様やお年寄り、免疫力が弱っている方は特に注意が必要です。

 
風邪の90~95%はウイルスが原因です。 ウイルスは200種類以上、同じウイルスでも型がいくつもあるので、何度でも同じようなウイルスにかかることがあります。

 
風邪ウイルスに対して直接効く薬は、インフルエンザウイルス薬以外はありません。抗生物質は細菌を殺すことはできますが、ウイルスは殺せないのです。発熱や頭痛、喉の痛みを和らげる解熱鎮痛剤などは症状を抑えてくれる対処療法です。

 
風邪に負けない強い免疫力を作り、病気を治すには、食事からの栄養をしっかり消化吸収し、自分の免疫力を強くすることが何より大事です。

 
夏こそ、新鮮な旬のお野菜や元気の出る肉や魚などのたんぱく質をしっかり摂りたいものです。そして免疫に大事な胃腸機能を整えましょう。

 
胃腸の働きを助け、免疫力を強くするオススメの健康食品があります。気になっておられる方はお気軽にご相談ください。

 
当店では、その方お一人お一人の体質や体調に合わせて適したものをご紹介しています。

 
こころと体に自然の力☆
「婦人科の悩みを漢方薬で解決しませんか」

 
まつみ薬局♪ 管理薬剤師 梅垣眞由美

 

◆ご相談予約電話 0771-63-1233

【Face book】 いいね!

 

免疫力を上げましょう

まつみ薬局 第5回母乳育児(^▽^)まつぼっくり会

6月29日(木)は「第5回母乳育児まつぼっくり会(inまつみ薬局店内)」でした。

 

 
ママさん10名、赤ちゃん8名にご参加いただきとても賑やかな楽しい会になりました。

 

 
子育て中ママ達は、ちょっとした不安や心配が色々あるんですね。母乳育児まつぼっくり会に参加してもらうと、そんな悩みがスッキリされるようです。

 

 
ご興味がある方は是非お友達もお誘いいただきお気軽にご参加ください。

 

 
次回母乳育児まつぼっくり会は『9月28日(木) 10時~11時(時間変更になりました)』です。

 

ご参加希望の方は、まつみ薬局(0771-63-1233 梅垣)までお問い合わせください。定員になりましたら締切となりますのでお早めに(^^)☆

 
【ご感想をいただきました ♪ 一部ご紹介 ♪ 】

 
●初めて参加したけど、同じ子供をもつお母さんに色んなことを聞けて良かったです。お腹の中の赤ちゃんの写真がとても感動しました。(30代ママ)

 
●妊婦時の食生活が、胎児への影響、子供の成長に通じることを再認識しました。バイオリンクとの出会いで息子の成長が変わったと思うと奇跡なのだろうと思います。おっぱい、本当に頑張りすぎずに混合でもいい!がんばらない育児が一番!!(30代ママ)

 
●赤ちゃんのお腹の中の誕生するまでの写真が感動的でした。次の妊娠時は、もう少し母体の栄養を気を付けたいです。(30代ママ)

 

 
⚫️ありがとうございました。以前、妊娠中にバイオリンクを紹介していただいて無事出産、子供はとても健康に過ごしております。私は風邪を引きやすくなり、またお世話になろうと思っています。(40代ママ)

 

●赤ちゃんの胎児の頃の写真に感動しました。上の子が小学5年生時の教科書に載っているのは知っていましたが、それよりたくさん見れて良かったです。(40代ママ)

 

●子供のお腹の中の影像に感動しました。妊婦の時は、食べ物が大切なのは分かっていたのですが、今日のお話を聞いて、次妊娠した時はもっと食事に気を付けようと思いました。(30代ママ)

 
●離乳食を始めたので、バイオリンクを砕いてお粥に混ぜて食べさせてみようと思います。育児で時々「モーッ」て大変に思うこともあるけれど、赤ちゃんの動画を見て、私たちを選んで生まれてきてくれてありがとうと改めて思いました。他のお母さんたちと話せて、話を聞いてもらえて嬉しかったです。(20代ママ)

 
●同じくらいの月齢のお子さんがいるお母さんと悩み事などの話が出来て、同じ悩みがある事やアドバイスがもらえて良かったです。また、自分の食生活も、二人目妊娠を考えているので、より見直していきたいと思いました。(20代ママ)

 

●たくさんお話を聞かせていただいて参考になりました。ありがとうございました。(30代ママ)

 

●色んな話が聞けて良かったです。知らないこともあって、また次の時も聞きたいと思いました。(40代ママ)

 
∴.・゜*∴.・゜*∴.・゜*∴.・゜

 
こころと体に自然の力

 

 
婦人科の悩みを漢方薬で解決しませんか

 

 

 
まつみ薬局♪梅垣眞由美

 

 

 

ご相談電話 0772-63-1233

 

 
Facebook いいね ♪

 

 

 

 

母乳育児松ぼっくり会 6/29_deco

雨が降ると、体がだるくてしかたがない・・・

『雨が降ると、体がだるくてしかたがない・・・』

湿気の多いこの時期は、『体がだるくてしかたがない』『頭が重い』『胃がもたれる』『気分が落ち込みやすい』などの症状が出やすくなります。
思い当たる症状はありませんか?

 

 

「脾(ひ)(胃腸)」の弱い人は、「湿(しつ)」を嫌う傾向にあります。「脾」が弱いと、余分な湿気が体に溜まりやすく、そのため「気」のめぐりも悪くなります。

 

 

すきっ腹に冷たい飲み物は、一気に胃酸を薄め、胃腸を冷やしすぎるため胃腸の消化吸収力が低下します。

 

 

これからの時期、お食事中の冷茶やビール等の飲み過ぎに注意しましょう。なるべく食後に水分を摂るようにすると「脾弱」を予防できます。

 

 

また、「脾」が弱ると、甘いものが異常に欲しくなります。「脾」が弱い人は『甘いもの好き』なのもそのためです。

 

米やイモ類など自然の甘みは、脾に良いですが、砂糖などの摂り過ぎは、「脾」に湿を抱えこみ過ぎるため弱ります。

 

 

甘くて美味しいケーキ、アイス、チョコ、菓子パン、飴など「白砂糖」がたくさん入ったお菓子などの食べ過ぎには気を付けましょう。

 

 

 

体内で糖分を分解する時に、多量のビタミンB1が使われるためます。そのため、砂糖の摂り過ぎはビタミンB1不足による『慢性疲労』『慢性的な肩こり』なども引き起こします。

 

 

「脾」の弱りの原因は、「生まれつき(先天性)」と、「生活習慣の乱れ(後天性)」の両方が考えられます。

 

 

当店では、その方の体質や症状に合わせた漢方薬や健康食品をお勧めしており、大変喜ばれております。

 

気になる症状がある方は、

こころと体に自然の力☆『婦人科の悩みを漢方薬で解決しませんか』

まつみ薬局

京都府南丹市園部町上木崎町寺ノ下14-5(スーパーマツモト内)

ご相談電話 071-63-1233

 

 

雨が降ると

とっさに言葉が出ない…物忘れの原因対策とは

「物忘れ」…ひと昔前は60代以降に多かったのですが、今や働き盛りの30~40代の方にも多くみられるようです。

 

体が衰えてくるのと同じように脳も老化が進みます。

 

体調が悪いときに、たまたま物忘れがある程度なら特に心配はいりませんが、物忘れによる仕事のミスや、人間関係トラブルが多くなってきた場合は、なるべく早く対策をした方が良いでしょう。

 

 

 

  • 記憶には、「覚える」「貯める」「取り出す」の3つのプロセスがあります。人の名前や物の名前が出てこなくても、あとから「ふっ」と思い出すことがありますよね。思い出せないという事は、「覚える」「貯める」ことは出来ているが「取り出す」ことができない状態なのです。

 

 

  • 体の老化や疲れがあるように、脳にも老化や疲れがあります。脳が疲れると「記憶」を引き出す力が弱くなります。例えば「何を取りに来たかな?」と思い出せない経験はありませんか?

 

 

  •  ①目的地までものを取りに行く
  • ②考え事をしながら
  • ③メールチェックもしながら…など、脳が同時にいくつもの作業をすると、脳過労が慢性化していくのです。

 

 

  • ヒトの脳は「何歳になっても成長する」と言われています。ただ脳過労が慢性化すると、脳の成長はストップするそうです。とても恐ろしいことですね。

 

 

  • 脳過労を取る一番良い方法は「ぼんやりすること」と最近の研究で分かっています。たった1日5分でも有効です。自分のおかれた状況をじっくり見直すことで、脳内スッキリ、「記憶を取り出す力」が出てきます。脳は同時に2つのことができません。必要な場合は優先順位をつけて一つずつしましょう。マンネリ化した習慣を少し変えてみるのもおすすめです。例えば10回に1回くらいはメールではなく、電話や手紙、または直接会いに行くなども良いでしょう。人の名前が思い出せない時は、すぐに調べずじっくり自分の頭で思い出してみましょう。どうしても思い出せない場合は、無理をせず調べても大丈夫です。

 

 

  • 脳血流アップ、血液浄化などのお手伝いができる「漢方薬」や「サプリ」もおすすめです。脳過労や物忘れなどが気になる方はお気軽にご相談ください。

 

 

こころと体に自然の力☆

 

『婦人科の悩みを漢方薬で解決しませんか』

 

 

まつみ薬局♪

 

管理薬剤師 梅垣眞由美

 

◆ご相談予約電話 0771-63-1233

言葉が出ない…(vol25)

 

【Face book】 いいね!